新着記事

2011年11月01日

【BOOK】日経ビジネス10月31日号

 

【アマゾン】

 


日経ビジネス10月31日号


【特集】

次代を創る100人


【渦中のひと】

マイケル・ウッドフォード オリンパス前社長の告白

解任劇の真相をすべて話そう


【技術&トレンド】

災害告知システム

(TOA、NECマグナスコミュニケーションズ、総務省)

「逃げ遅れ」をなくすために







日経ビジネス 定期購読1年(50冊)


日経ビジネス 定期購読1年(50冊) [定期購読]

 
 

 
 


【セブンネットショッピング(旧セブンアンドワイ)】


日経ビジネス (定期購読)

 
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2011年10月22日

【BOOK】ジェーン・グドールの健やかな食卓



 

霊長類学者グドール博士が警告する

第二次世界大戦後、技術と工業が栄える世界の中で、古くからの農業や水産業
は失われてしまった。農薬で大地や水や空気が汚染され、動物たちには大
量のホルモン剤や抗生物質が投与され、そのせいで人間も動物も苦しんで
いる。もっと自然な食事を取り戻して、破滅へと向かう道から引き返そう。

「私たちの子どもたちや孫たちの世界をもっと良くするために、私たちの一人
ひとりができることをして、お互いに協力しあいましょう。私たちが子ど
もたちや孫たちに残す収穫が本当に『希望への収穫』であるように」
(本書より)









Auteur:
Jeekc

▼ジェーン・グドール(Jane Goodall,1934年4月3日 - )
http://ja.wikipedia.org/




▼Jane Goodall


http://fr.wikipedia.org/




>>この本によれば、遺伝子組み換え作物はすでに広く浸透しており、米国では大豆の81%、トウモロコシの40%、綿花の73%が遺伝子組み換え作物だという。





>>遺伝子を組み換えた作物の種から植物が栽培され、種をつけたとしても、その種から発芽することはないからだ。農家が次の栽培を行うためには、再び種を買わなければならないのである。


 

>>また、この作物が育つために必要な肥料は、遺伝子を組み換えた企業から販売され、まさに種まきから収穫まで、すべての過程でこの企業の製品を使うことになる




>><人はつい、自分一人が取るささやかな行動は重要ではないし、今している食事が違いを生むことなどないと考えがち
だ。しかし、一回の食事、一口の食べ物の裏には、必ずそれがどこでどのように育てられ、どんなふうにして収穫されたかという複雑ないきさつがある。私たち
が買うもの、つまり私たちの投じた票が、この先自分たちが進む道を決めていく。>
・・・下記から抜粋


▼未来の食生活は私たちの「行動」にかかっている
ジェーン・グドール氏が「天然食材の危機」に警鐘


http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/23857


【アマゾン】ジェーン・グドールの健やかな食卓




【AMAZON FRANCE】Nous sommes ce que nous mangeons








posted by naoparis at 16:34 | おすすめ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月08日

【BOOK】Julie cuisine le monde .... Chez vous !

 


JUGEMテーマ:グルメ


JUGEMテーマ:注目★BOOK





Julie cuisine le monde .... Chez vous !













【AMAZON FRANCE】Julie Andrieu

posted by naoparis at 17:03 | おすすめ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月06日

【キニナル】『東大卒のプータローが嗜む極楽生活 年収100万円で「好きなことしかしない」は贅沢か?』









『東京大学経済学部卒、大手酒類メーカー勤務、広報マンとし
て活躍。いうならば、人もうらやむ、将来を嘱望された超エリート社員。それが30歳で……突然退社し、その後、年収100万円で暮らすプータローに変身し
た・・・食事や趣味も、存分に愉しめるような心豊かな毎日なのだ。もちろん、無駄な出費を抑えて、節約を心がけながらではあるが、チマチマせずに愉しめ
る、優雅な生活・・・たとえば料理なら、節約しながら新鮮な食材を使い、いかに美味しい味をつくるかに絶えず思いを巡らせているのだ。試行錯誤を重ね、創
意工夫を繰り返し、知恵を絞ることこそ、脳みその“そぞろ歩き”の目的となっている』



『東大卒のプータローが嗜む極楽生活 年収100万円で「好きなことしかしない」は贅沢か?』マネー・市況 - エキサイトニュース
http://www.excite.co.jp/News/market/20110906/



『年収1億円プレーヤーになるための8つの黄金律』とくららべて見ると、興味深い。

【アマゾン】
年収100万円の豊かな節約生活



【楽天ブックス】
posted by naoparis at 19:56 | おすすめ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月23日

『星の王子さま バンド・デシネ版』(翻訳:池澤夏樹)

 

『アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリの『星の王子さま』は、2005年の著作権保護期間満了で、多くの出版社・翻訳者による新訳バージョンが書店に並んだ・・・



あれから5年あまり。『星の王子さま バンド・デシネ版』の邦訳が登場した(※バンド・デシネとは、フランス・ベルギーで発達したコミックのこと)。



この出版は遺族であるアントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ財団が、作家ジョアン・スファールに依頼し実現したもので、フランスでは発売後すぐに話題となり30万部のベストセラーとなったという』




▼あの“王子さま”が帰ってきた!

ttp://www.excite.co.jp/News/bit/













▼池澤 夏樹(いけざわ なつき、1945年7月7日 - )

http://ja.wikipedia.org/



▼アントワーヌ=ジャン=バティスト=マリー=ロジェ・ド・サン=テグジュペリ(Antoine-Jean-Baptiste-Marie-Roger de Saint-Exupéry、1900年6月29日 - 1944年7月31日)

http://ja.wikipedia.org/



▼Antoine de Saint-Exupéry

http://fr.wikipedia.org/



▼星の王子さま



▼Le Petit Prince

http://fr.wikipedia.org/wiki/Le_Petit_Prince





20世紀の100冊の名作『Le Petit Prince』は4位(1999年春FNACとLE MONDEが協賛して行われたランキング)

Les 100 livres du siècle est un classement des
livres considérés comme les cent meilleurs du XXe siècle, établi au
printemps 1999 dans le cadre d'une opération organisée par la Fnac et Le
Monde.


▼Les 100 livres du siècle

http://fr.wikipedia.org/



【無料ダウンロード】


PDFフランス語

▼Le Petit Prince(Antoine de Saint-Exupery)ebooks gratuits

http://www.ebooksgratuits.com/pdf/st_exupery_le_petit_prince.pdf





▼あのときの王子くんLE PETIT PRINCE(アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ Antoine de Saint-Exupery 大久保ゆう訳)青空文庫

http://www.alz.jp/221b/aozora/le_petit_prince.html


 

 

【AMAZON JAPON】

星の王子さま バンド・デシネ版 (Le Salon des livres)












【AMAZON FRANCE】

Le Petit Prince












 

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posted by naoparis at 23:44 | おすすめ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月12日

【オススメ本】Starbucksスターバックス再生物語 つながりを育む経営





ウチ(サンジェルマン)から徒歩10分圏内に・・・スタバが4店舗ある・・・・


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オープン前に、オデオン、マビヨン界隈にでスタバ紹介小冊子を配布。


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P2730961 posted by (C)naoparis

上記掲載画像の詳細は下記で・・・
↓↓
【Starbucksスタバ】関連記事


【アマゾン】
スターバックス再生物語 つながりを育む経営

















【楽天ブックス】

【送料無料選択可!】スターバックス再生物語 つながりを育む経営 (単行本・ムック) / ハワード...

 











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posted by naoparis at 17:19 | おすすめ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月21日

【注目BOOK】LES PRIX LITTERAIRES FRANCE



【AMAZON】Les Prix littéraires




▼PRIX GONCOURT 2010

La carte et le territoire - PRIX GONCOURT 2010





▼PRIX RENAUDOT 2010

Apocalypse bébé - PRIX RENAUDOT 2010



▼PRIX FEMINA 2010

La vie est brève et le désir sans fin - PRIX FEMINA 2010




▼PRIX MEDICIS 2010

Naissance d'un pont - PRIX MEDICIS 2010




*La livraison est gratuite pour tous les livres sans minimum d'achats


 





 

posted by naoparis at 23:23 | おすすめ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月04日

【オススメ本】ゴッホ風がはこんだ色彩

 








ゴッホ風がはこんだ色彩

ゴッホ風がはこんだ色彩



価格:1,890円(税込、送料別)












▼Vincent van Gogh

http://fr.wikipedia.org/



【オンラインチケット予約】没後120年 ゴッホ展 −こうして私はゴッホになった−















asahi.com(朝日新聞社):門外不出「アルルの寝室」を見て、感じて! 「ゴッホ展」 - 文化トピックス - 文化www.asahi.com
(from clips/naoyahiraide)


【エキスポExposition情報】(40)








 


 

 
posted by naoparis at 21:14 | おすすめ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年08月13日

【キニナル】街角の本たち(PARIS)

最近、ちょくちょくこんな風景をパリで見かけて気になっていた・・・街角の本たち。

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ソルボンヌの先生の話によると・・・

『自分の気に入った本を街角に並べて、誰かがそれをまた読み・・・(まわし読み?)・・・口コミで小さなブームを作ってる』らしい。



☆PHOTO画像をSlideで見る






フランスに関するニュース



気になる【ワイン関連書籍】

【本を探す】日本・フランス


【MICHELIN】2010年度版



【おすすめマガジン】ねこのきもち

【おすすめマガジン】いぬのきもち

【BOOK】フランスな本

【BOOK】オススメ本

【お気に入り雑誌】MONOマガジン


【オススメ本】完訳 ファーブル昆虫記(奥本 大三郎  翻訳)

【旅行】旅行に出る前に『地球の歩き方』を利用する

posted by naoparis at 17:31 | おすすめ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月09日

【BOOK】 Barbapapa 今年で40歳(PARIS)

【街角の本屋】Librairie Eyrolles

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☆PHOTO 画像をSlide で見る

Barbapapa 大ファンなウチの彼女・・・この本屋のウインドーにしばらく釘付け!(因みに・・・彼女はBarbapapa スリッパを愛用中)


A NOUS PARIS N°464http://www.anous.fr/によると・・・

1970年、当時フランス語が分からなかった Talus Taylor(アメリカ人数学者)が妻のAnnette Tison(フランス人建築家)とリュクサンブルグ公園を散歩していて・・・子供たちが*『Barbe à papa』と騒いでいたのを・・・何を言っていたのか分からず妻に尋ねたところからきっかけに・・・『Barbapapa』が誕生する。

*Barbe à papa綿菓子
http://fr.wikipedia.org/


A NOUS PARIS N°464

1


A NOUS PARIS N°464
Sans titre


【リュ クサンブルグ公園Jardin du Luxembourg】関連記事『フランス美食村』

【リュ クサンブルグ公園Jardin du Luxembourg】関連記事『フランス落書き帳』


【自 由の女神Statue de la Liberte】関連記事


【リュクサンブルグ公園Jardin du Luxembourgのキャフェ】



バー バパパ
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』







Sans titre


Barbapapa (livre)
http://fr.wikipedia.org/


【オフィシャルサイト Site officiel des Barbapapa】

anniversaire


http://www.barbapapa.fr/

塗り絵楽 しめます!
http://www.barbapapa.fr/fr/game/coloriage.html




【AMAZON JAPON】
バー バパパ

【AMAZON FRANCE】
Barbapapa


【楽天市場】バーバパパ











全然、すっ飛ぶ けど・・・フランス人、70年代にフランスに住んでいた人だったらほとんどみんな知ってるのが・・・




これも・・・懐 かしいー






【BOOK】フランスな本
【BOOK】オススメ本

posted by naoparis at 18:43 | おすすめ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月10日

【グルメ】 ミシュラン・レストランガイド 2010発刊


ミシュラン・レストランガイド 2010発刊
L'edition 2010 du guide Michelin renoue avec le terroir
 
-ミシュラン・レストランガイドのフランス2010年版が3月1日に発売された
 
星付きレストランは総計558軒。
 
一ツ星は455店(うち、47店が新規)
二ツ星は77店(うち、10店が新規)
三ツ星は、1店増えて26店となった。

新たに三ツ星に昇格したのは、
コルビエールのフォンジョンクーズ(オード県)にある「オーベルジュ・デュ・ヴュー・ピュイ」で、オーナーシェフはジル・グジョン氏。「ロジェ・ヴェルジェ」「プティ・ニース」で経験を積み、1992年にフォンジョンクーズに移り住んだ。1996年にMOF(国家最優秀職人章)を取得、想像力豊かな料理人として知られている。住人がわずか136人という村で三ツ星レストランが誕生した。モンペリエの「ジャルダン・デ・サンス」が、1998年に三ツ星になったものの、2006年に、二ツ星に戻っており、この地方の三ツ星不在を埋めるものとなった。
(Le Monde,3/3)
 
引用元:
「フランス食品振興会発行メールマガジンhttp://www.franceshoku.com/
 



【MICHELIN】関連記事

【ミシュラン】関連記事





>>More【グラン・シェフ】
posted by naoparis at 23:06 | おすすめ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月01日

■街角の本屋Libraire(PARIS)

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Tokyo Sanpo : Promenades à Tokyo

Look at me Tokyo

Les meilleurs macarons : 40 recettes sucrées et salées

Les meilleures recettes des meilleurs ouvriers de France : Edition bilingue français-anglais

Personne ne me volera ce que j'ai dansé

Best of Joël Robuchon

Best of Alain Ducasse

Recettes pour recevoir : Leçon de cuisine par Anne-Sophie Pic


【本屋Libraire】関連記事



【気になる】グルメな本TERRINES(フランス語)

Couteaux japonais日本の包丁をフランスで探す

【気になる】グルメな本SUSHI(フランス語)

【気になる】グルメな本Stephane Reynaud



【NEWS】仏ワイン誌最高賞に「神の雫」Les Gouttes de Dieu

気になる【ワイン関連書籍】


【GourmetグルメマガジンFRANCE】
gourmet presse

【おすすめマガジン】ねこのきもち3月号

【おすすめマガジン】いぬのきもち3月号

【本を探す】日本・フランス

【気になる】
【オススメ本】イタリア人は日本のアイドルが好きっ

【気になる】全日空、国際線に女性専用トイレ設置へ 温水洗浄便座も予定

【気になる】中国でたばこを吸うカメが見つかる
posted by naoparis at 19:05 | おすすめ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月22日

【BOOK】Rohan au Louvre(Hirohiko Araki 荒木飛呂彦)












Rohan au Louvre



【ルーヴル美術館Musee du Louvre 】関連記事



【ルーヴルLOUVRE】関連記事




『2009年 - ルーヴル美術館テーマ企画展:『小さなデッサン展-漫画の世界でルーヴルを』に作品展示』



荒木飛呂彦
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』



『Hirohiko Araki (荒木 飛呂彦, Araki Hirohiko) est un dessinateur de manga
japonais. Il est né le 7 juin 1960 à Sendai dans la préfecture de
Miyagi, au Japon.』



Hirohiko Araki
http://fr.wikipedia.org/
posted by naoparis at 21:56 | おすすめ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月04日

【気になる】グルメな本Stephane Reynaud

 




365 bonnes raisons de passer à table : Almanach perpétuel de cuisine







French Feasts: 299 Traditional Recipes for Family Meals and Gatherings







La Boîte à fromages : 39 Livres, 60 fromages







Rôtis







Cochon & Fils







Terrines





Terrine





Pork and Sons




posted by naoparis at 22:56 | おすすめ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする